
●1日2包を目安にお召しあがりください。
●1包を80~120mlの水に溶かしてお飲みください。
●青汁の苦手な方は、牛乳・ジュース等で割ってお飲みください。

野菜の摂取量の目安は1日あたり350gが理想と言われています。最近の厚生労働省の調査によると、20代〜70代の全年齢において野菜の摂取量不足という結果が出ていますが、食生活の変化により、野菜不足を解消するのは難しいのが現状です。
自社農場で大切に育てられた有機栽培の大麦若葉100%使用の健康飲料「高原の青汁」。1日2回、お水やお茶がわりに、気軽に飲んでいただくことで、全年齢の野菜不足平均値60gを簡単に補うことが出来ます。
1日2杯が健康の秘訣。しかも品質にこだわった有機栽培100%野菜ですから安心です。


朝靄の中、大麦若葉の生育状況を確認するスタッフ
広島県の山間部、世羅郡世羅町の標高500mの高台に農場があります。ここは朝晩の寒暖の差が激しく、野菜の栽培に適した土地。周辺には森から湧き出した澄んだ水が流れ、世羅台地を潤します。この豊かで厳しい自然環境が、おいしい野菜を育てるのに最適なため、この台地に自社農場を作りました。
おいしい大麦若葉の栽培は土づくりから始まります。有機栽培とは2年以上農薬を一切使ってない土地を耕し、化学肥料を全く使わない栽培方法です。除草剤も使わないため雑草がどんどん生え、それを人の手で丁寧に取り除いていかなければなりません。
使用した肥料や機械・資材・作業の工程を全て記録し、年1回の審査を受けます。この厳しい審査に合格して初めて「有機JAS」認定を受けられるのです。
農場の近くにある自社工場、こちらも厳しい審査に合格した「有機JAS」認定の工場です。
収穫に最も良いタイミングとされる草丈が30cmほどに育った大麦若葉は、新鮮なまま工場に運ばれ、鮮度や風味が落ちる前に加工されます。自社の一元管理だからこそ、最良の時期を見極めて収穫→加工が出来るのです。工場では、さらに厳しい品質検査のための様々な自社基準を定め、合格した「高原の青汁」だけがお客様のもとに届けられます。


野菜に携わって50年。野菜の全てを知りその加工技術を極めた当社が、おいしい青汁を作るためにさらに研究を続けてできあがったのが「高原の青汁」です。
有機JAS認定商品の規定では有機加工品が95%以上である必要がありますが、「高原の青汁」はあえて大麦若葉100%にこだわりました。それを独自の技術で微粉末に加工し、飲みやすい抹茶風味に仕上げています。喉ごしが良く、大麦若葉がしっかりと生きた青汁です。
大麦若葉の栄養成分には、タンパク質をはじめビタミンA・B・C、カリウム、カルシウム、カロチン、マグネシウム、マンガン、亜鉛などのビタミンやミネラルが豊富に含まれます。また、食物繊維やクロロフィル、SOD酵素といった健康や美容に有効とされる成分も多く含まれています。栄養素が偏りがちな現代の食生活において、成分バランスの優れた大麦若葉は、栄養補助飲料として最適です。
| ◎食生活が不規則になりがち | ◎おいしい青汁をお探しの方 |
| ◎毎日十分な野菜が摂れていない | ◎野菜が苦手なお子さま |
| ◎毎日すっきりしたい方 | ◎美容に気を遣う女性の方 |
| ◎ビタミン・ミネラルを補給したい | ◎健康が気になる世代の方 |

